しょっぱなから御礼申し上げます!
しょっぱなから御礼申し上げます!
なんてことでしょう!?
本当にありがとうございます!
とっても感激しています!
え?
何に?
それは、下の動画をご覧ください。
な、なんと投稿二日目で、677回再生となりました。
実は、YouTubeでも投稿しているのですが、Instagramでとても多くの方にご覧いただけたようです。
全くの素人が作った動画なのですが、制作チームの手弁当でやってみました。
担当者は我ながらよくできた!ということだったのですが、周りの反応はイマイチ・・・( ノД`)シクシク…
広報チームがアカウント作ってから、1日たって、制作のチームが作成した動画を各SNSにUPすること、丸一日半。
Instagramが驚きの再生。
やっぱり、時代はInstagramなのですかね。
今回は、制作チーム→広報チームの連携がとてもうまくいきました!
↓一応横版もあるのでこちらもご覧ください。
チーム、チームって言うけど実は・・・
実はわたしたち花屋コンペティション略して「ハナコン」の実行委員会を運営しているのです。
もともとは、ジャパン・フラワーネットワーク(略してJFN)という生花通信配達ネットワークに加盟している生花店なのです。
そのネットワークは、日本全国に広がっています。
加盟店数はおおよそ1000店ちょっと。
似たような団体で皆さんがご存じなのあの団体!〇キュー〇ット!
一般の方がもしこのブログをご覧になっていたら、そんな風にお考えいただければよいと思います。
(本当は、細かいところはいろいろ違うんですけどね)
その、加盟する1000店から今回、有志のお花屋さん10店くらいが、実行委員会の委員として名乗りを上げてくださいました。
そして、その名乗りを上げてくれたメンバーが実行委員会内でいろいろチーム分けされています。
平たくいうと、技術審査のチーム、制作チーム、広報チーム、営業チームなどです。
それを取りまとめているのが事務局チームとなります。
普段は、みなさん普通のお花屋さんです。
ハナコンSNSのご紹介
そんな普通のお花屋さんの集まりが、「ハナコン」という技術選手権を運営することとなりました。いままでもジャパン・フラワーネットワークの加盟店によるJFN全日本技術選手権大会というのを開催運営していました。
でも、運営には、クローズドな大会だけに苦労が付きものでした(笑)
クローズドというのは、ほぼ一般に公開されず、内輪のものでした。
もちろん、審査の難しさや加盟店間の連携なども大変でした。
さらに、JFNの加盟店が所属する全国11のブロックが持ち回りで開催していたため、ブロックごとの基準が統一されていなかったり、前年の開催の内容が、今年の開催のブロックに上手く引き続きされていなかったりと、開催するという伝統は守られているものの、運営のフィードバックは何もない、みたいなことでした。
ほかにもいろんなことがいっぱいあるのですが、兎に角、JFN全日本技術選手権大会を生まれ変わらせよう!
本当の意味で、お花屋さんのお花屋さんによる、技術選手権大会を開催しよう!
となったのです。
そこで、全国11ブロックから有志を募り、東京に本部を設け、実行委員会形式にして開催することとなりました。
そして、その実行委員会に各チームを設けて運営していく方針となったのです。
その、広報チームの初仕事が今回のInstagramの滑り出しです。
広報チームの担当は、ご自分の生花店でも、SNSの運用はしっかりやっていて、実績も残されているので、実行委員会内でも頼ってしまっています。
さあ、ここからが本題です。その広報チームの制作したアカウントは以下の通りです。
とりあえず、多くの皆様に届くように
とりあえず多くの皆様へ届くように、さまざまなアカウントで運用していきます。
普段よく見られているアプリからご覧いただければ幸いです。
さて、そんなこんなで、『「ハナコン」事務局員のなが~いひとりごと』も本日はおしまいにしたいと思います。
また何かございましたら、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
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